9回目レッスン(3月26日)

 今回で、我々のグループも3カ月目のレッスンを終えた。四人とも落伍することなく、小生もなんとかぶら下がりながらも乗り切ったところはエライと思う(自分で言ってどうする)。先生から、「これで「よろこびの歌」はレパートリーになりました。」といってもらえたのは大変うれしくて、自宅へ戻ってから祝杯を挙げてしまったのであった。教室のホームページを見ていると3カ月間コースというのもあるようなので、その場合はここまで出来れば修了ということなのであろうか。となると、我々のグループは少なくとも標準並みのセンスはあるということで、いや、教本のレッスン3にも既に入っているので多少優秀ということになり、これは確かにエライということになる(自分で言ってどうする)。
 さて、レッスンであるが、今回の課題は力を抜いて弾くということであった。先生から見ればガチガチの状態で弾いているように見えるのであろうが、一応力は抜いているつもりなので、これはなかなか身に付かない。というより、どういう状態なのかの感覚が実感できていないということである。小生の場合はっきり言えることは右の肘が張ってきたら力が入っているという信号である。先生が直接我々の左指を動かして、指の柔軟性を示そうとしてくれたとき、「力を抜いてください」といわれても小生だけはうまく力が抜けずにちょっと恥ずかしかった。いずれにせよ、人に不快感を与えない音を出して少なくとも演奏を聴いてもらえるためには最低限必要なことだと思われるのでなんとか会得しなければならない。
 これまで、指の押さえ方は2と3の間が隣同士であったが、今回からは1と2の間が隣同士となる新技術が登場した。調がDとなることで、E線を弾くときに必要となることなのであろう。また、同じ2でも連続して弾くときに、指を1と3の間でスライドさせる技術も出てきて、これには感心した。というより、なにかとてもプロっぽいので気に入ってしまい帰宅後も結構練習をしてしまったのであった・・・。

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8回目レッスン(3月12日)

 今回は、弓の持ち方について再度教えてもらった。「人差し指が棹に巻きつかないように」ということであるが、DVDでプロの演奏家の手元を見ても、もちろん先生の手元を見てもかなり柔軟に指を使っているように見える。実際、レッスンが進むとそのような指の動きが必要になるとのことであった。それと、ダウン・アップの切り替えのときに一瞬手首がクイッと動くよう見えるのだがあれは意識する必要があるのであろうか。いずれにせよ指・手首共に柔軟性が必要とのことで、先生は「あっ、だいぶ固くなっています」といいながらピッチーの手首を掴んだときに、ミシッという音が一瞬して教室全体が青くなった。ふふふ、間接が鳴ったのであろうが、バイオリンレッスン中に骨折したという話はあまり聞かない。
 最近数回のレッスンでは楽譜の読み方についてかなり意識するようになってきた。五線紙上の音符の位置から音名が浮かんで同時に音が音名と一緒に発声できるようになればよいということである。ただしこの時点で指番号との連携がとれているわけではない。うーん、恐ろしいことに幼少時に通ったことのあるオルガン教室の記憶が少し甦ってきたのであるが、あの時は確か五線紙の音符の位置と鍵盤と音名を連携して覚えていたように思うのだが・・・。
 さて、我々はグループとして、無謀にも教室ロビーでのミニ発表会に参加することとなった。レッスンを始めてからまだ3ヵ月もたたないので、発表する様な内容もないのであるが、いずれはどこかで経験することになると思われるので、とりあえず女性陣の度胸の良さに押されてプチ体験ということである。とはいえ、当面は、三回あるミニ発表会のうちの初回の様子を見てから、2回目か3回目にエントリーしようという日和見主義でいくことになったのではあるが・・・、発表内容については次回に先生に相談しなければならない。

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7回目レッスン(3月5日)

 まずは、弦の張替えやバイオリンに付いた松ヤニの拭き方など、バイオリンの手入れ全般についての話題からはじまった。若い彼女がレンタルを受けているサイレントバイオリンの調子が変で奇妙な倍音がでることから、レッスン開始前に教室の楽器担当の人や先生が鳩首して弦を張替えていたのがきっかけであるが、小生も自分のアコースティックバイオリンのケースを開けてみるとA線のペグが緩んでいたので急いでチューナーで調律をしたのであった。先生から、「調律を繰り返していると駒が弦に引っ張られてペグボックス側に傾いてくるので、横から見て気になる程度まで傾いたら一度全部の弦を緩めて直しましょう。」との説明があった。また、「松脂は梅雨時などに水分を含んでこびりつくと取れなくなるので弦も含めて小まめに拭きます。」とのことであった。小生の愛器は弦が真っ白になるほど松脂が付いていて先生もびっくりしていたようである。
 弓の方にも松脂が付かないほうがよいとのことであるが、これはちょっと難しい。仕舞うときには毛を緩めるのでどうしても毛と接する部分には松脂が残ってしまう。調べてみたら小生の弓にはすでに松脂が付きはじめていた。・・・と、ここでもう一人の若い彼女から、「弓の毛はどのくらい張ったらいいのですか」という質問がでた。彼女の差し出した弓を見るとわずかにテンションがかった状態で、いつもこれで練習していたとのことである。「・・・」、教室の空気が一瞬固まった。先生は彼女の弓を受け取って「これでは棹の木の部分の音がしてしまいます」といってテンションを加えながら人によって毛の張り加減もさまざまであることや棹の良し悪しで弦への吸いつきが大きく違うことなどを説明してくれた。まあしかし、いくらなんでも木の音なんかするわけ無いので、ここまできて我々の先生はかなりの冗談好きであることが判明した。最後には「例えば、毛のテンションはスクリューを三回転半!とかで覚えましょう」なんていっていたのである。
 レッスンの方では、バイオリンの構えということで、先生から「肩の開き具合は、ちょうどペットを床から抱き上げるときの状態です」との説明があった。うーむ、ちょっと難しいが、前日に先生が在京の某オケのコンサートマスターと話をしていて、ちょうど似た感覚だということになったそうである。小生の場合、右肘が張りやすい癖が体験レッスンのときからあり時々先生に注意されているのだが、このため自然に左肩はバランスをとるように開き加減になってしまう。疲れてくると自分でも時々気づいて直すのであるが、肉体的な辛さにつながっている以上なんとか解消したいところである。
 弾き方では、「人に聴いてもらえる」というところを意識した練習となった。楽器を習うということは、いずれは「人に聴いてもらう」ことになるわけで、そのためには初歩からでも「聴いてもらえる」ことを意識することは大切だと感じたのであった。
それにしても毎回なかなか飽きさせないバイオリンレッスンが続くようである・・・。

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6回目レッスン(2月26日)

 今回のヴァイオリンレッスンはかなりハードな感じで、小生はひーひー言いながらでほとんど半分ぐらいしかついていけない状態であった。ちなみに、小生の愛器も同時にキーキーという音を出していたが、これは単に小生の責任である。とりあえずエチュード「よろこびのうた」(ベートーベン作曲)まで進むために途中のエクササイズ曲をかなりのハイペースで進めたためであるが、先生から「今回は、9回目のレッスンで終える予定のところまで進みましたので、しばらくは同じ内容の復習になります」との説明があった。なるほど、目標が見えていると途中のエクササイズ曲もやり易いし、期末で仕事の忙しい人が例えレッスンを休んだとしても自宅練習でカバーできるというわけである。
 レッスン中にチャイム音のエクササイズ曲を先生が弾いてくれたときに思ったのであるが、単純な曲でも美しい音を出すと単に楽譜どおりに弾くだけでぐっとくるものである。先生は楽譜どおりに弾くことを教えるために弾いてくれたのであるが、小生は同時に美しい音を自分のバイオリンから引き出すことの大切さもあらためて認識した。普段、コンサートやCDでプロの演奏家の演奏を当たり前のように聴いて当然のように要求していることが、今、ヴァイオリンを弾く立場になって、レベルの違いがあるにせよ自分自身が自分の演奏に要求することとなったわけで、愕然とするとともにこれで小生も少しは人として成長できそうな気がした。
 さて、自宅での練習はとても楽しくなった。帰宅してから早速練習を始めたのであるが、あっという間に2時間ぐらいが過ぎてしまった。エクササイズ曲をやっていて、飽きてきたりうまくいかないときは、エチュードをしばらく弾くとまた元気が出てくるというパターンである。他の人がどのような練習をしているのかは分からないが、何か効果的な練習方法が在るかも知れないので次回のレッスンのときに先生にきいてみよう・・・。

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5回目レッスン(2月19日)

 2週間ぶりのバイオリンレッスンの今日は、冷たい雨が降る寒い土曜日であった。小生の場合は、いつも自宅から自動車で来て、車を教室の隣のビルの駐車場へ止めているため、道路はほんの数メートル歩くだけなのでほとんど雨にぬれることもないのだが、バイオリンを持ち歩く人は結構大変なのであろう・・・と心配してみる。今日はいつもより早めに教室に着いてしまったので教室の一角に在る販売コーナーで「こうすれば楽譜が読める」(著者:西原弦志)という文庫本を買ってみた。対話形式で楽譜について解説してくれており、教室の担当の人の話では結構評判がいい本とのことであるが面白ければ後で紹介しようと思う。
 レッスンは、既にやったA線とE線を使った単純なエクササイズ曲を弾くところから始まったが、いきなり先生から「今日はだいぶ寒いので皆さん体が硬くなっているようです」といわれてしまった。確かに自分でもそんな感じがしていたが、しばらくレッスンを休むと結構感覚を忘れるものだなと感じた。とはいえ、しばらく繰り返すと感覚が戻ってきて、それから先生は新しいところへ進んでくれるので助かる。「大人のためのレッスンということでサラリーマンの事情も考慮したレッスンのペースです」との説明が体験レッスンのときにもあったが今日は特に実感した。
 さて、まずはA線とE線を同時に弾くエクササイズ曲に進むのだが。ここで小生の隣に座っている若い彼が、いきなり、同じようだがちょっと難しそうな同じページの次のエクササイズ曲について話をはじめた。小生は、おいおい、そんなことを言っていると・・・と思った瞬間、先生から「それは後でやりますから、まずは当面の課題に取り組みましょうね」といわれてしまっていた。うーむ、小生も先生のリアクションがだいぶ読めるようになってきたか・・・。このエクササイズ曲は弦をチューニングする時にA線と隣の弦の5度の音の差を合わせることを学習するためのものとのことであるが、実際のやり方は教えてもらえなかった。まあ、まだ無理なことは理解できるのだが、とはいえ、このようなプロっぽい話は小生としては大歓迎で、知らない人に対しては十分に話のネタになる。
 最後に先生から、来週にはベートーベンの「よろこびのうた」に進めるとの話があった。既に自己流でやってみたのであるが、やはり知っている曲が弾けるのはとても楽しいのでこれは来週が待ち遠しいぞ・・・。

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4回目レッスン(2月5日)

 今回でレッスンは2か月目に突入となる。まず、女性の1人が遅れてきたので、レッスン前に話がそちらに飛んだ。前回、左手の指使いが出てきたところで、先生から「指の爪は切ってください」といわれていて、遅れてきた彼女はそれに最後まで抵抗して「爪で押さえることは出来ないのですか」などと発言していたのである。先生から見れば妥協の余地はないようで、結構きっぱりといわれていたので落ち込んでしまったのかな、とちょっと心配した。実際は単に遅れただけであったが、指の爪については女性がバイオリンを始める場合にあらかじめ覚悟しておく必要があることだなと考えた。
 さて、小生は今回から自分のアコースティックバイオリンをレッスンで使わせてもらうことにした。先生にその旨をお願いすると、小生のバイオリンを取って調弦しながら、教室外でのバイオリンケースの扱いなどの事故予防について教えてくれた。確かに、時々街中や電車の中で見かけるバイオリンケースを持っている人達のケースの中身は、数十万から数百万円以上になる場合もあるので、そのような人はかなりの神経を使っているのであろう。小生のバイオリンは入門用であるが、とはいえ愛器に変わりは無く、大切にバイオリンを扱う姿勢について教えていただいたことに感謝した。
 レッスンの方であるが、小生の場合、今回も結構パニック状態であった。左手の指使いでは小指(4)が出てきて、その有効性について説明をうけ、関心はしたのであるが、なにせ指が動かないし、途中で譜面の弾いている音符の位置を見失うと、もうほとんどもとへは戻れなくなる。ボウイングについても右腕の重みが弦に乗って弓が弦に吸い付くようにとのことであるが、この辺はやはり練習が必要ということになる。若い人たちもレッスン後にレンタルバイオリンを受け取ったようであるが、つまり練習用バイオリンは2ヶ月目から必要になるということです。
 小生は、帰りに譜面台を購入した。譜面台の無いことを練習しない理由にしていたのであるがこれでそれは出来なくなった。帰宅して組み立てて実際に譜面を置いてみると、これが、なかなか雰囲気がよい。音楽家になった気分である。とはいえ、練習をはじめるとやはり音楽家とは行きませんな・・・。

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3回目レッスン(1月29日)

今回からは、左手の指の動きがガンガン出てきて急にレッスンが難しくなってきた。しかも、前回の理解よりもはるかに難しいことが分り途中でパニックになってしまった。まず、指の押さえ方(教本を読むとFD(Finger Distribution)というらしい。)は調(キー)によって変わるということを理解した。小生はまさに40年ぶりに楽器に触れたのであるが、途中、ギターなどを少しでも触ったことのある人には当たり前のことであったかもしれない。今回のエクササイズ曲の調はイ長調(A)であるが、1と2の指の間は自然に押さえるよりもはるかに広く2と3の間は隣同士という感じである。E線の練習(Vn.1)とA線の練習(Vn.2)を繰り返していたとき先生から「逆に弾いていませんか」と指摘されてしまったのだが、パニック状態の小生が実際にやっていたのは、まあ、Vn.1.5というところであった。
各エクササイズ曲を弾く前に先生が各音符の指番号を教えてくれて、それを譜面に記入してから、そのとおりに指の動きを練習するのであるが、ここで、よせばいいのに一つの疑問が湧いてきてしまった。というのは、現在の小生はとりあえず先生の指示通りにやるしかないのであるが、はたして、上級者やプロのバイオリニストは演奏中に音符をどのように理解して弾いているのであろうかということである。指番号とも思えないしやはり音名であろうか。とすれば、日本語か英語かイタリア語かはてまたドイツ語か、留学生などはドイツ語で理解しているとすれば驚嘆してしまう。「余計なことはまだ考えなくてもいいです」といわれそうだが、次回先生に恐る恐る聞いてみよう・・・。
今回のようなパニック状態は、さすがに見学者には見せられないということであろうか、レッスン見学者はなしであった。

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2回目レッスン(1月22日)

今回も前回よりは多少年齢が上かと思われる女性の見学者1人と一緒のレッスンである。まずは、弓の持ち方を再度教えてもらう。狐の指から少し型を崩して、人差し指側に全体を傾けて毛箱の端に親指をかけるとのこと。実はこの親指が難しいのだ。前回のレッスンで小生が「親指が痛い」とのたまってしまったのは、親指を突っ張ったまま持っていたためで、本当は少しくの字に曲がるのが良いとのこと。うー、これはこれで結構難しい。自宅に諏訪内晶子さんとアンネ・ゾフィー・ムターさんのDVDがあるので、帰宅後、プロのバイオリニストの手元をじっくり見ながら更に練習した。なんとか自然に持てるようになった気がするが、次回、先生に確認してもらう必要がある。
 今回も開放弦だけで弾ける簡単なサンバの合奏を練習した。今回は前回の先生の指示の効果もあり最初から結構合っている感じで、先生からは、「右手の動きも前回から比べると大きくなってきて大部良くなりました。」とのお褒めの言葉を頂いた。これには小生も含まれているのではないだろうか。続いて、弦の指での押さえ方について説明してもらう。言われたとおりに開放(0)から人差し指(1)、中指(2)、薬指(3)と順々にごく自然にA線を押さえていく。特に意識しなくても最初の人差し指の位置を間違えなければ自然にラ-シ-ド-レとなるらしい。バイオリンとはなかなか優れた機構を保有している。とはいえ、実は、小生は、間違えてA線ではなくてE線を押さえていて、実際はミ-ファ-ソ-ラとなっていた(正確には、なっていたらしい)ので、先生に「それは後でやりますから、今はA線を押さえてください」と注意されてしまった。
 レッスン後、先生から「皆さん楽器はどうしてますか」と質問され、若い人たちは「レンタルを申し込んだがすぐには楽器が用意できないと言われた」と不満を漏らしていた。小生が「買ってしまいました。」と報告すると、さすがに先生もびっくりしていたが、先生は「買うのであれば、車と同じで何かあったときすぐに文句の言えるところが便利です。こちらの教室で買うのもいいですね。」としっかり宣伝していた。しかし、入門レベルでは確かに重要、いや、一番重要な視点かもしれない・・・。

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初回レッスン(1月15日)

 ついに待ちに待った初回レッスンの日がやってきた。グループのメンバーは体験レッスンの時の若い女性二人連れともう一人開講を待っていた若い男性、それに小生の4人となった。先生も体験レッスンの時と同じ優しい先生である(「よかったあ。」)。それから、もう一人若い女性の見学者がいた。多分、開講したばかりの我々のグループは、当分の間、「最初はみんなこんなレベルですよ」というような安心感を初心の見学者に与え続ける役目も負うこととなるのであろう。レッスン前に教本1とレパートリー1の2冊を渡されて眺める。おー、「美しき青きドナウ」(ヨハン・シュトラウス作曲)かあ、早く弾けるようになるといいなあ。
 さて、レッスンの方は、改めてバイオリンの構え方と弓の持ち方を習うところからはじまった。この辺は間違えないように身につけないと、上達しないばかりか後で肉体的にもつらい思いをすると考えられるのできちんと教えて頂くのはありがたい。レッスンの途中で先生から「どこか体で痛くなっているところはありますか」と質問され、みんなは「腕が疲れた」とか「背中が痛い」などと順当なことを言っていたのに、小生は「親指が痛い」などとのたまってしまい先生も絶句していた。弓の持ち方が悪かったようである。グループ全員で体験レッスンのときにも弾いたサンバを合奏したが、何回やってもなかなか合わないので、先生から「ラの音が基準ですから楽譜のラの音に○を付けてください」と指示された。再開すると、なんと次の音符で右腕をどうすべきかがとてもよくわかるではないか、一回で合ってしまった。うーむ、どうやら合わなかったのは小生が原因だった様であるが、先生は一度合うともう二度とやろうとはしない、そうしないと多分前には進めないのであろう・・・。

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