2018/06/04

55回目探鳥会(6月3日)

 6月3日に日本野鳥の会東京の主催する多摩川探鳥会に参加してきた。快晴で日差しが強く暑かったが、そよ風が爽快で日陰では涼しいくらいであった。バードウォッチングは2か月ぶりとなったが、父が亡くなり休日は母の面倒を見る必要から今後ペースは落ちることになる。
 鳥合わせで報告された野鳥は33種類であったが、小生が実際に確認したのは、ハヤブサ、チョウゲンボウ、トビ、モズ、ヒメアマツバメ、イワツバメ、ツバメ、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、オオヨシキリ、セッカ、カワラヒワ、シジュウカラ、スズメ、ムクドリ、ヒヨドリ、コチドリ、コサギ、ダイサギ、アオサギ、キジ、カルガモ、カワウ、ハシブトカラス、ハシボソカラスの25種類であった。
 先月の探鳥会は休んだため、オオヨシキリは今回が今年の初見となった。

今回参加した探鳥会の様子
http://kyoei-tokyo.hatenablog.com/entry/2018/06/04/121032

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2018/06/03

465回目レッスン(6月2日)

 今回も自宅練習はほとんどせずにレッスンに参加した。とりあえず、最後まで譜読みを終えたので後は少しずつ練習していくことになる。練習時間をきちんと見つけないといけないのだが、父の四十九日の法要があるので、その後には何とかしたい。実は自宅マンションの大規模修繕が始まってベランダの片づけなどの雑用が多いのも問題なのだが・・・。

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120回目ストリングスアンサンブル(5月27日)

 このところ、自宅で練習する時間がほとんどないのだが、前回、突然配られた発表会の曲のエルガーの弦楽セレナーデの譜面が、小生のような近視と遠視と乱視が混ざっていてかつ左右の視力に極端な差がある者には到底理解できないほど見難い状態であることが、当日の朝練習しようと思って見たところ分かったので、急いでパソコンに打ち込んで見やすい譜面に編集することにした。自宅にはプリンタが無いので、コンビニのネットプリンタを初めて使用したが、なかなか便利であることが分かって収穫である。今日はなんとかその印刷した譜面を持って対応したが、弓順の変更がかなりあったのでそこはデタラメになってしまった。

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464回目レッスン(5月26日)

 前回、発表会の曲を変更したいと言い出した方がいたので、先生から別のグループへの合流について話が合った。言い出した本人は今回欠席なのだが、小生は、すでにビバルディの楽譜をパソコンに打ち込んでしまっているので、今更の変更は反対ですと先生に伝えた。このところ色々あったこともあり、この手の女性特有のもたつきに少しイラついてしまった。お恥ずかしい、なはは。

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463回目レッスン(5月19日)

 発表会の曲を変更したいと言い出した女性の方がいて困った。ファーストとセカンドの2パートに分かれた曲がやりたいらしいのだが、うーん、小生はこのままビバルディで問題ないのでまったくその気はない。といいつつも、今回、自宅練習をせずにレッスンへ行くこととなったので、メタメタであった。なはは。

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2018/05/14

462回目レッスン(5月12日)

 アリオーソはメンバーが一人欠席ではあるが、仕事の関係でしばらく来れないとのことなで、とりあえず今回でOKとなった。その後は発表会の曲であるビパルディの調和の霊感第8番第3楽章の冒頭を弾いた。結構わかりやすい変奏曲形式なので最初の部分である程度形が出来てく;れば後は楽そうな気がする。アレグロの曲であるがどこまでテンポを上げられるかが問題である。
 ところで、連休中に小生の父が亡くなってしまった。しばらくは老母の面倒も見ることとなったので先生には練習せずにレッスンに出席することがあることを伝えておいた。まあ、これまでもちょくちょくあったので関係ないかも・・・。

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119絵回目ストリングスアンサンブル(4月22日)

 突然ではあるが発表会の曲が変更になった。エルガー作曲の弦楽セレナーデとヘンデル作曲の歌劇「リナルド」より私を泣かせてくださいにしますとのこと、うーん、なんで今頃という気もするが、まーしゃーない。今まで弾いていたセントポール組曲は12月のミニ発表会にでも、ということらしい。どうやら、先生が指導しているもう一つのストリングスアンサンブルグループと一部を合同で弾くことになるらしく、特にファーストの方は来月は早めに来てくださいとのことであった。小生はセカンドなので時間どうりです。
 練習後の飲み会では、亡くなられた方のために献杯をおこなった。

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461回目レッスン(4月21日)

 先生から、昨年まで同じグループで練習していた女性の方が亡くなった旨の話があった。先生は全てのレッスンを終えた後に通夜へ出席してバイオリンを弾くとのこと。適当な曲でピアノ伴奏のカラオケがあれば借りたいとの話があったので、自宅に戻ってから以前に買った弦楽ファンという雑誌の付録CDを探したところ「G線上のアリア」と「千の風になって」があった。どうするか教室へ問い合わせたところ、先生から電話があって、他の方が同じ曲の音源を見つけて届けてくれたとのことであった。小生のCDは使われなかったがまあ功徳にはなったであろう。

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2018/04/14

460回目レッスン(4月14日)

 スケールの後、アリオーソである。うーん、朝から自宅で2時間以上弾いていたのだか、どうも、弓順に苦労してしまった。実はこれには視力がかなり関係していることが段々わかってきた。小生の場合、楽譜に指番号やアップダウン記号を結構詳細に書き込むのだが、その書き込んだ文字が見やすいとすんなり弾けるのだが、見にくくなっているといつまでたってもその部分で引っかかってしまう。書き直せばよいのだが、そもそもどう書き直してよいのかが最初のうちは分からないのである。実は前回までの調和の霊感も全面的に書き込みを書き直したらすんなり弾けてしまったというのが本当のところ・・・。

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459回目レッスン(4月7日)

 今回から女性のメンバーが1名増えた。以前から入ったり出たりを繰り返していてアンサンブルでも顔なじみの方である。まあ、4月から心機一転というところで5名のグループとなった。また、発表会の曲も調和の霊感第8番第3楽章となって9月に向けて練習を開始することとなる。当面の曲練習はバッハ作曲のアリオーソの譜読みを終えた。

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