470回目レッスン(8月4日)

 レッスンの方は久しぶりとなった。あまり練習ができていないのだが、小生に関しては、今はとにかくきちんと弾けるようにすることが重点である。他のメンバーが大分弾けてきているので少しずつテンポアップもしていくようであるが、耐えられるようにしなければ・・・。多分この辺で楽譜の書き込みを見やすく書き直すことが必要なのではないかと考えている。第1楽章も意識的に見やすく書き直したらすんなり弾けてしまったので・・・。

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469回目レッスン(7月14日)

 今回の曲の目標には、正確な音程と指弓がある。テンポが速い曲なので、指弓が使えないとなかなかテンポアップが難しいのと、その一方でテンポを速くしても正確な音程が取れるように鍛えていこうということである。指弓には結構気を使っているが、指をバタつかせないことも結構身についてきている重要技術なので、ここで崩壊させないように注意しなければ・・・。

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468回目レッスン(7月7日)

 今回は朝から2時間ほど弾いてレッスンに行くことが出来た。これくらい練習するとまあ思ったよりは悪くなくて、先生から、とりあえず最後まで通して弾いてみました、と言われた。テンポがまだ遅くて、発表会の持ち時間に入れるためにはもう少し速く弾かなければなければならない。調和の霊感第8番の3楽章は、本当はとんでもなく速い曲であるのだが・・・。

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467回目レッスン(6月30日)

 今年は、なんと6月に梅雨があけるという珍しい年となり、明日からは7月で、これで、定年まで1年9か月となった。ということとは関係なく、うーん、ちょっとまだ練習時間がとれなくてもたついているが、今月末あたりまでには何とか形だけは作っておかないとまずいか・・・。

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466回目レッスン(6月23日)

 なんと、3週間もバイオリンを触らない状態が続いてしまった。このままでは拙いのでとりあえず早起きをしてレッスン前に2時間ほど練習しておいたが、さすがにレッスンは結構きつかった。ただ、何とか日々の時間に目途がついてきたので、これからは自宅での練習時間もとれるものと思われる。発表会の日程も正式に9月17日と確定したので頑張ろう。

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465回目レッスン(6月2日)

 今回も自宅練習はほとんどせずにレッスンに参加した。とりあえず、最後まで譜読みを終えたので後は少しずつ練習していくことになる。練習時間をきちんと見つけないといけないのだが、父の四十九日の法要があるので、その後には何とかしたい。実は自宅マンションの大規模修繕が始まってベランダの片づけなどの雑用が多いのも問題なのだが・・・。

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464回目レッスン(5月26日)

 前回、発表会の曲を変更したいと言い出した方がいたので、先生から別のグループへの合流について話が合った。言い出した本人は今回欠席なのだが、小生は、すでにビバルディの楽譜をパソコンに打ち込んでしまっているので、今更の変更は反対ですと先生に伝えた。このところ色々あったこともあり、この手の女性特有のもたつきに少しイラついてしまった。お恥ずかしい、なはは。

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463回目レッスン(5月19日)

 発表会の曲を変更したいと言い出した女性の方がいて困った。ファーストとセカンドの2パートに分かれた曲がやりたいらしいのだが、うーん、小生はこのままビバルディで問題ないのでまったくその気はない。といいつつも、今回、自宅練習をせずにレッスンへ行くこととなったので、メタメタであった。なはは。

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462回目レッスン(5月12日)

 アリオーソはメンバーが一人欠席ではあるが、仕事の関係でしばらく来れないとのことなで、とりあえず今回でOKとなった。その後は発表会の曲であるビパルディの調和の霊感第8番第3楽章の冒頭を弾いた。結構わかりやすい変奏曲形式なので最初の部分である程度形が出来てく;れば後は楽そうな気がする。アレグロの曲であるがどこまでテンポを上げられるかが問題である。
 ところで、連休中に小生の父が亡くなってしまった。しばらくは老母の面倒も見ることとなったので先生には練習せずにレッスンに出席することがあることを伝えておいた。まあ、これまでもちょくちょくあったので関係ないかも・・・。

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461回目レッスン(4月21日)

 先生から、昨年まで同じグループで練習していた女性の方が亡くなった旨の話があった。先生は全てのレッスンを終えた後に通夜へ出席してバイオリンを弾くとのこと。適当な曲でピアノ伴奏のカラオケがあれば借りたいとの話があったので、自宅に戻ってから以前に買った弦楽ファンという雑誌の付録CDを探したところ「G線上のアリア」と「千の風になって」があった。どうするか教室へ問い合わせたところ、先生から電話があって、他の方が同じ曲の音源を見つけて届けてくれたとのことであった。小生のCDは使われなかったがまあ功徳にはなったであろう。

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