434回目レッスン(7月8日)

 さて、7月に入り発表会まで1か月を切った。まずはひととおり弾いたのだが、ちょっとテンポが速いような気がした。小生も自宅ではパソコンに打ち込んだ楽譜を50拍で再生しながら練習しているのでテンポはかなり正確なつもりなのだが教室の電子ピアノのメトロノームとは少しずれるようである。
ファーストバイオリンは音程がずれてきているようなので今回は大分音程の掃除をしていただいた。なお、セカンドバイオリンには状況によって先生が加わることとなった。まーしゃーないか。

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433回目レッスン(6月24日)

 このところレッスンが停滞してしまっているが、まあ、仕方がない。もう少しテンポを落とす必要があるように思うのだか・・・。次回からは7月となるので、小生の担当するファーストについても練習量を増やしていこうと思う。

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432回目レッスン(6月17日)

 今回は少し遅れているセカンドバイオリンが主体のレッスンとなってしまった。ファーストバイオリンの小生も必ずしもしっかり弾けているわけではないのだが、なにせセカンドがついてこれないのでは仕方がない。発表会までは一か月半あるのだが、7月に入ったらレンタルルームでの自主練習会もする必要があると思っている・・・。うーん、間に合うか。

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108回目ストリングスアンサンブル(5月28日)

 さて、発表会までラスト3回となってきたが、小生はマンションの防災訓練のため6月は参加できない可能性が高いので、次は発表会前の最後の練習になってしまう。ホルストのソロで弾く部分は練習しておいたのだが、なんだか慌ててしまって上手く弾けずにダメ出しをされてしまった。ちょっと緊張感が漂ってきたぞ。ほかにも小生の場合課題が2か所残っているのでそこもクリアしないといけない。ダメ出しはされていないけど・・・。ハイドンの方は今回は特に問題となるようなパートではないので助かるが・・・。
練習の後は先生や皆さんと飲みに行った。

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430回目レッスン(5月27日)

 発表会の曲練習であるが、今回はセカンドパートが2名欠席してしまったので、ファーストから1名がセカンドに移動することとなり、ファースト2名セカンド4名のパート分けに変更することとなった。音量バランスの関係から先生もこの方がよいと判断したとのこと。じつは小生も若干気になっていたのだがこれでパート分けは確定したので安心して練習ができるぞ。

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429回目レッスン(5月20日)

 発表会のパート分けが決まった。小生はどちらでもよかったので最後に残ったファーストバイオリンとなった。いつもセカンドだったのでファーストを担当するのはかなり久しぶりな気がするがまあ良い。また、全曲を弾かずに途中をカットすることについても先生から提案があった。小生も検討していたので逆提案してみた。先生の案を自宅のパソコンで再生してみたが、なんとなくしっくりこない感じがするので、少しアレンジするのかもしれない。小生の案はそもそも曲が切れるところで終わって以降を全部カットする案なので問題ないのだが。
 早速セカンドと合わせたが、なにしろバッハの協奏曲なので相当練習しないとファーストと合ってこないなと感じた。あと2か月ちょっとでどこまで行けるかだが、ある程度のレベルまで辿り着かないとそもそも崩壊の恐れもある曲である。

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428回目レッスン(5月13日)

 ほぼ1か月ぶりのレッスンである。連休中もすこしは練習していたのだかやはり最初のうちは調子が出ない。まずは、バッハのファーストバイオリンを譜読みの終えたところまで弾いた。もう少し上手く弾けるはずであったがまあしゃーない。ところでこの曲は難しいわりには結構長くて、楽譜の指定テンポでも8分以上かかる。到底そのテンポでは無理なので減速するわけであるがいずれにせよ途中で切る必要がある。小生は例によって楽譜をパソコンに打ち込んだので、連休中に研究して三分の2程度のところを提案してみた。

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427回目レッスン(4月15日)

 4月のレッスンは今日が最後で次は連休明けでほぼ1か月後となる。うーん、というわけで残していた大島ミチル作曲の風笛を2パートに分かれて弾いた。先生も言っていたが、バイオリン2台で弾くのになかなか良い編曲になっていて、楽しんで弾く予定であったが、まあ、われわれのレベルでは、宮本文昭・笑里さんのようなわけには到底いかない。久しぶりに弾いて先生の指導を忘れてしまっていた部分もあったが、直されているうちに思い出して最後にはほんの少しは本家の雰囲気も感じられたようでOKとなった。

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426回目レッスン(4月8日)

 スケールの後すぐにバッハの譜読みに入った。ほぼ半分ほど終えたところで時間が来てしまったが、うーん、連休前に終えることが出来るだろうか。来週は、やり残していた「風笛」を弾きますとのことであったが…。

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425回目レッスン(4月1日)

 遅刻して教室に入ると譜面台の上に楽譜が置いてあった。発表会の曲であるバイオリンとオーボエのための協奏曲であるが、バージョンを変更してオーボエパートの無い編曲にに変更したようである。なるほど、これならファーストとセカンドの2パートに分かれるだけで先生にオーボエパートを担当していただく必要はない。ということで、5月の連休前にはファーストバイオリンの譜読みを終えてしまう勢いで3分の1ぐらいまで進んだ。

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