444回目レッスン(11月11日)

 うーん、4が3個並んで更に1が4個並んでしまった。まあ、どうって事もないが、とりあえずおめでたいレッスンということにしておこう。
 内容としては、小生以外のパートも決まって、席替えをしたうえでアンダンテ・カンタービレを弾いた。今回は自宅で「主よ人の望みの喜びよ」を練習していたため、ちょっと最初の方が合わなくて苦労した。普段はパソコン相手に合わせる練習をするのだがやっておかなかったのが悪かったようである。

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443回目レッスン(11月4日)

 先週は都合で休んでしまったため、結局三週ぶりのレッスンとなってしまった。まずは、「主よ人の望みの喜びを」をやりますとのこと。えーっ、小生は今回楽譜を用意していない。仕方なくコピーをさせてもらったが、そもそもこの曲は何かのタイミングでこれまでのレッスンで一度も弾いていないので、小生は初見弾きとなる。ファーストとセカンドがあり、通常なら小生の場合セカンドを選ぶのだが、流石にセカンドは選べなくてメロデイに馴染みのあるファーストにした。後半は「アンダンテ・カンタービレ」で第3バイオリンを練習しておいたのでこちらはまあまあ弾けていた。

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442回目レッスン(10月14日)

 久しぶりのレッスンであるが、このところ仕事が忙しくてほとんど家で弾いていない状況となってしまっている。とあえず朝からチャイコフスキーのアンダンテ・カンタービレの第3バイオリンを少し弾いてレッスンとなった。レッスンではそのまま第3バイオリン担当ということで小生のパートは決めていただいた。譜読みは終えているものの、左指がまだ動いてくれないので次回までに何とかしよう・・・。

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441回目レッスン(9月16日)

 今回も全く自宅練習をせずにレッスンへ行くこととなった。アンダンテカンタービレの譜読みの最後で第一バイオリンとなるが、やはり何といってもメロディーに親しみがあるので圧倒的に弾きやすかった。あとはパート分けして練習するのみである。
 今回は、小生のビブラートについて早すぎるとの指摘があった。小生がやっているのは腕ビブラートに近いので、ゆっくりかけているもの思っていたのだがそうではないらしい。手首でかける様に少し訓練しないといけないかもしれない。まあ、別にやればできるのだが少し慣れないと・・・。

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440回目レッスン(9月9日)

 今回は、アンダンテ・カンタービレの第3バイオリンのおさらいと第2バイオリンの譜読みである。仕事が急に忙しくなって、全く自宅練習が出来ずにレッスン日となってしまったので、第3バイオリンのおさらいは少し苦労したが、まあ、まだパートが決まっていないので特に問題ない。ビブラートを多用する曲なので指定箇所には意識的にかけるようにということであるが、小生の場合、普段はけっこうサボり気味なので良い訓練になっている。

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439回目レッスン(9月2日)

 レッスンの方も12月のミニ発表会の予定が発表されて、ホルスト作曲のジュピター、バッハ作曲の主よひとの望みの喜びよ、チャイコフスキー作曲の弦楽四重奏曲 第1番第2楽章アンダンテ・カンタービレの3曲を弾くこととなった。
 ということで早速アンダンテ・カンタービレの第3バイオリンから譜読みがはじまった。9月の3回のレッスンで第1バイオリンまでの譜読みを終えてその後パート分けをしますとのこと。うーん、小生は第2バイオリンを過去にアンサンブルフェスティバルで弾いたことがあるので今回は別のパートを希望しようかと思うのだが・・・。

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438回目レッスン(8月26日)

 スケールでは他のメンバーの方が遅刻していたので特別に9ポジまで上がる練習をしていただいた。めったに使うこともないがまあ練習は必要である。メンバーが揃ったところでクライスラーである。大分自宅で練習していったのだが、ちょっと間違えて理解していたところがあり慌てたが一応最後まで譜読みを終えた。後半は新しいフレーズが出てくるがそれほどトリッキーではなく前半のフレーズの繰り返しにむしろ手間取った。

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437回目レッスン(8月19日)

 曲練習でクライスラー作曲の「愛の悲しみ」を弾くこととなった。なんとなく聴いて知っている曲ではあるが実際のメロディーは結構トリッキーで難曲である。これを正確にしかも情景豊かに弾くのに必要なのが弓の使い方になる。とりあえず自宅でいい加減に練習はしていったのだが、先生の指導通りに弾くと、これが圧倒的に弾きやすくて、しかも結構良くなってきたので驚いた。今回は前半の譜読みを終えて次回は後半になる。

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436回目レッスン(8月5日)

 発表会明けということで、レッスン前の自宅練習で大分遠ざかっていたセブシックの自主練習をした。小生の場合はこういう基礎訓練が足りないのを再認識したのでじっくり取り組みたいと思う。レッスンで先生の点検が受けられないのが若干気にかかるのだが、まーしゃーない。
 レッスンでは3・5・7ポジまでのポジションの上がり方の技術を指導していただいた。多分、秘伝に属する技術なのかも知れず、これまでにも何度か見せていただいているのだが今回は少し詳しく指導があった。残念ながら小生はよく理解できず身についていないが出来ている人もいたのでちょっとガックリした。

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435回目レッスン(7月22日)

 テンポについては教室の電子ピアノと電子メトロノームを比べて同じあることが判明したため、小生のパソコンでは実際より少し遅くなることが分かった。もちろん使用しているフリーソフトの造りによるのでそこは調べてみようと思う。
 何回か通して弾いてみたが、結局すこしテンポが上がったことになり、小生としてはむしろ弾きやすくなってしまったので問題ない。
 翌日23日に池袋の教室まで行ってピアノ伴奏の方とのリハーサルを行った。うーん、なぜか先生はここでテンポを少し落としてしまったのだが、やはり少し弾きにくくなって結構間違えてしまった。これは、ちょっと気になる。

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