2017/12/24

449回目レッスン(12月16日)

 今日のレッスンは、レッスン時間を変更して、その後すぐにミニ発表会となる。午後のグループとの合同で、チャイコフスキーのアンダンテカンタービレを合わせることとなっているが、まずは、ホルストのジュピターとバッハの主よ人の望みの喜びよを合わせて、こちらは特に問題ない。アンダンテカンタービレもカラオケ付でまず弾いてこれも特に問題ないので、さて、カラオケ無しで生のストリングスで弾いてみる。なかなか良い、特に小生の担当するサードバイオリンは3人になって格段に弾きやすくなった。セカンドには先生が入ってくれるので全く問題なく、あとは、ファーストがどこまでやれるかであるが・・・。

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2017/12/18

448回目レッスン(12月9日)

 バッハの方はミスも減ってきて弓を結構気持ち良く使わせていただいている。と、やっぱり指導がはいって、はじめは少なく音の高いところ向かって大きく使いましょう、ということでほとんど初心者レベルであるが、まあ、本番ではもちろんちゃんとやります。
 チャイコの方は、小生のセカンドでは音程を大分掃除していただいた。できれば次回に合同で弾く別クラスとの練習の際にカラオケ無しで弾いてみたいとのこと。よければ本番もカラオケ無しにします、ということでこれは楽しみである。

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2017/12/04

447回目レッスン(12月2日)

 そろそろ発表会の3曲とも仕上がりつつあるということで、次はビバルディの調和の霊感を弾きますとのアナウンスがあった。小生は既に弾いたことがあるので、まあ、あーそうですか、というところなのだが、今回は特に発表会を目的としていないので、パート分けをせずにファーストもセカンドも弾くことになるのであろう。
 今回ちょっと引っかかったのは、3か所のターンのところである。自宅ではそこそこ弾けているのだが、教室では上手くいかなかった。多分誰でもよくあることだと思うのだが、自分の想定外のところから弾き始めるよう指定されると弾けなくなる、というパターンである。不思議である。

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2017/12/03

446回目レッスン(11月25日)

 今回は、最初に12月の発表会の3曲目となるホルスト作曲のジュピターを弾いた。小生は使用する楽譜が違っていたので少し慌てたが、すぐに、手持ちの楽譜でも問題なく弾けることが分かって安心した。
 次にバッハ作曲の主よ人の望の喜びよである。このところ自宅ではこの曲ばかり練習しているのだが、後半で油断すると音程が悪くなるところがあり課題となっている。
 チャイコフスキー作曲のアンダンテカンタービレは、途中3回ほどあるターンのすぐ後の移弦で弓が大きく振れるので直すようにとのこと。まあ、手首と指だけで移弦してくださいってことである。

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2017/11/23

445回目レッスン(11月18日)

 まずは、「主よ人の望みの喜びよ」を肩慣らしで弾きましょうとのこと。小生の場合、この曲は譜読みをしてもらっていないので肩慣らしというレベルではまだないが、自宅で練習しておいたのでまあなんとか弾けた。単純に音程が段々上がっていくときにはクレシェンド、下がるときにはデクレシェンドで弾けば問題はないようである。テンポも60拍でいきますとのこと。
 アンダンテカンタービレの方は、今回も自宅練習せずに弾いてしまったので、一回目だけ最初がずれてしまったが、後はまあ何とかなった。ファーストが圧倒的に歌う部分が多いので、第3バイオリンの小生は構ってもらうことがほとんどないので少し寂しいが・・・。

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2017/11/13

444回目レッスン(11月11日)

 うーん、4が3個並んで更に1が4個並んでしまった。まあ、どうって事もないが、とりあえずおめでたいレッスンということにしておこう。
 内容としては、小生以外のパートも決まって、席替えをしたうえでアンダンテ・カンタービレを弾いた。今回は自宅で「主よ人の望みの喜びよ」を練習していたため、ちょっと最初の方が合わなくて苦労した。普段はパソコン相手に合わせる練習をするのだがやっておかなかったのが悪かったようである。

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2017/11/05

443回目レッスン(11月4日)

 先週は都合で休んでしまったため、結局三週ぶりのレッスンとなってしまった。まずは、「主よ人の望みの喜びを」をやりますとのこと。えーっ、小生は今回楽譜を用意していない。仕方なくコピーをさせてもらったが、そもそもこの曲は何かのタイミングでこれまでのレッスンで一度も弾いていないので、小生は初見弾きとなる。ファーストとセカンドがあり、通常なら小生の場合セカンドを選ぶのだが、流石にセカンドは選べなくてメロデイに馴染みのあるファーストにした。後半は「アンダンテ・カンタービレ」で第3バイオリンを練習しておいたのでこちらはまあまあ弾けていた。

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2017/11/04

442回目レッスン(10月14日)

 久しぶりのレッスンであるが、このところ仕事が忙しくてほとんど家で弾いていない状況となってしまっている。とあえず朝からチャイコフスキーのアンダンテ・カンタービレの第3バイオリンを少し弾いてレッスンとなった。レッスンではそのまま第3バイオリン担当ということで小生のパートは決めていただいた。譜読みは終えているものの、左指がまだ動いてくれないので次回までに何とかしよう・・・。

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2017/09/23

441回目レッスン(9月16日)

 今回も全く自宅練習をせずにレッスンへ行くこととなった。アンダンテカンタービレの譜読みの最後で第一バイオリンとなるが、やはり何といってもメロディーに親しみがあるので圧倒的に弾きやすかった。あとはパート分けして練習するのみである。
 今回は、小生のビブラートについて早すぎるとの指摘があった。小生がやっているのは腕ビブラートに近いので、ゆっくりかけているもの思っていたのだがそうではないらしい。手首でかける様に少し訓練しないといけないかもしれない。まあ、別にやればできるのだが少し慣れないと・・・。

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2017/09/10

440回目レッスン(9月9日)

 今回は、アンダンテ・カンタービレの第3バイオリンのおさらいと第2バイオリンの譜読みである。仕事が急に忙しくなって、全く自宅練習が出来ずにレッスン日となってしまったので、第3バイオリンのおさらいは少し苦労したが、まあ、まだパートが決まっていないので特に問題ない。ビブラートを多用する曲なので指定箇所には意識的にかけるようにということであるが、小生の場合、普段はけっこうサボり気味なので良い訓練になっている。

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