« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月

462回目レッスン(5月12日)

 アリオーソはメンバーが一人欠席ではあるが、仕事の関係でしばらく来れないとのことなで、とりあえず今回でOKとなった。その後は発表会の曲であるビパルディの調和の霊感第8番第3楽章の冒頭を弾いた。結構わかりやすい変奏曲形式なので最初の部分である程度形が出来てく;れば後は楽そうな気がする。アレグロの曲であるがどこまでテンポを上げられるかが問題である。
 ところで、連休中に小生の父が亡くなってしまった。しばらくは老母の面倒も見ることとなったので先生には練習せずにレッスンに出席することがあることを伝えておいた。まあ、これまでもちょくちょくあったので関係ないかも・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

119絵回目ストリングスアンサンブル(4月22日)

 突然ではあるが発表会の曲が変更になった。エルガー作曲の弦楽セレナーデとヘンデル作曲の歌劇「リナルド」より私を泣かせてくださいにしますとのこと、うーん、なんで今頃という気もするが、まーしゃーない。今まで弾いていたセントポール組曲は12月のミニ発表会にでも、ということらしい。どうやら、先生が指導しているもう一つのストリングスアンサンブルグループと一部を合同で弾くことになるらしく、特にファーストの方は来月は早めに来てくださいとのことであった。小生はセカンドなので時間どうりです。
 練習後の飲み会では、亡くなられた方のために献杯をおこなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

461回目レッスン(4月21日)

 先生から、昨年まで同じグループで練習していた女性の方が亡くなった旨の話があった。先生は全てのレッスンを終えた後に通夜へ出席してバイオリンを弾くとのこと。適当な曲でピアノ伴奏のカラオケがあれば借りたいとの話があったので、自宅に戻ってから以前に買った弦楽ファンという雑誌の付録CDを探したところ「G線上のアリア」と「千の風になって」があった。どうするか教室へ問い合わせたところ、先生から電話があって、他の方が同じ曲の音源を見つけて届けてくれたとのことであった。小生のCDは使われなかったがまあ功徳にはなったであろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »