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2016年9月

404回目レッスン(9月3日)

 今回はおじさんメンバーが休みであった。セブシックでは普段から音程をしっかりとるようにとのことで、チューナーでチェックしながら弾いた。自分ではずれていないと思っていても意外と微妙にずれているようで結構恐い気がした。
 3オクターブのスケールとアルペジオを練習した後、アルベニスのタンゴであるが、前回はきっちり指導していただいた後、メタメタの演奏をしてしまったので、自宅でもよく確認をしておいた。メガネと楽譜との距離もぴったりで良く音符が読めたので、前回に比べ格段に上手く弾けたため先生が驚いていた。なはは。

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99回目ストリングスアンサンブル(8月28日)

 当面は、モーツァルト作曲のディベルティメント3番の第2楽章及び第3楽章、バルトーク作曲のルーマニア民族舞曲の第2番~6番を練習して、仕上がった曲を年末のミニ発表会で演奏するとの話があった。
 まずはモーツァルトの第2楽章となる。夏休みはのんびりしていたためアンサンブルの練習も全くしていなくて、当日の朝に少しやっただけで出かけた。スローテンポの曲なのだがセカンドバイオリンは意外と速いので結構慌ててしまった。しばらくしてやっと飲み込めてきたので、最後には何とかなった。続いて第3楽章の前半も少しやったのだがこちらは全くの初見弾き状態となってしまった。
 バルトークの2番~4番の譜読みをしたが、いずれにせよ、セカンドバイオリンはそれほど難しくないのであまり練習しようという気にならない。うーん、とうしたものか。

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403回目レッスン(8月27日)

 今回は女性メンバーが休みだったため、おじさん2人でのレッスンとなった。セブシックの後、まずは9ポジまでの3オクターブスケールを練習した。あまり使うことのない高音域であるがいすれにせよ必要なのでこれからは練習していきましょうということである。弦を押さえる指がかなり痛くなるがまーしゃーないか。
 曲練習は、アルベニスのタンゴのファーストバイオリンを練習した。細かく指導していただいた後に通して弾いたのだが、小生はどうもメガネが合わなくて楽譜がよく見えずメタメタになってしまい、先生が驚いていた。なはは。

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402回目レッスン(8月20日)

 2週間まったくバイオリンを触らない状況でレッスン日を迎えてしまったので少々慌てた。セブシックももたもたして、もう少し落ち着いて弾いてくださいとの進歩のない指導を受けてしまった。なはは。
 アルベニスのタンゴであるが、当然まったく練習していなかったので残念な状況となり、先生には少し申し訳ない気がしてしまった。まあ、夏休み明けということですんません。

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