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387回目レッスン(3月19日)

 セブシックのOPUS1 PART1 NO.1が終った。先生から何か感想はありますかと聞かれたので、指を叩く感じで同時に押さえて順に離していく動作を大分意識する習慣が身についてきてバタバタ感がかなり少なくなったように思いますと回答した。次回からはNO.2に入るが慣れている1-23-4のパターンなので少しまとめて弾くことにした。
 スケールでは今回から4オクターブを弾きましょうということで、教本に音符を追加した。実は小生は小野アンナ音階教本も持っているので、使えばいいのになあと思ったが、まあ色々と流派もあることなので口に出すのは止めておいた。
 曲練習では、カルロス・ガルデル作曲のポル・ウナ・カベサを弾くことになった。小生的にはポジション移動が自然な感じの曲で弾きやすい感じがした。

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