« 282回目レッスン(1月26日) | トップページ | ミニ発表会 »

59回目ストリングスアンサンブル(1月27日)

 本番当日の午前中が今月の練習日なのでなんとなくリラックスする。練習した後弾くのといきなり本番で弾くのでは、こうも違うものか、といつも思うのだが。このへんはプロの演奏家の方達はどうなのであろうか。是非聞いてみたいところではある。
 まずは午後の本番で弾くハイドンの「テンポ・デ・メヌエット」を弾く。かなりやばい感じであるが、一回目はいつもこんなもので、少し直されて、二回目を弾くと、まあ、こんなものかなという感じに仕上がってくる。
 次に、夏の発表会で弾くドボルザークの「弦楽セレナーデ第3楽章」を練習する。小生の担当するセカンドバイオリンは、今回も冷や汗をかきながらの練習となった。言い訳をするわけではないのだが、実は昨日、パソコンのキーボードの調子が悪くてWindowsが立ち上がらなくなってしまったため、いつものパソコン相手の自宅練習がまったくできなかったのであった。

|
|

« 282回目レッスン(1月26日) | トップページ | ミニ発表会 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78274/56668322

この記事へのトラックバック一覧です: 59回目ストリングスアンサンブル(1月27日):

« 282回目レッスン(1月26日) | トップページ | ミニ発表会 »