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125回目レッスン(6月28日)

 スケールの後、とりあえずレッスン4のエクササイズを2から4まで順にやる。小生はもたもたしたが一通り終えたところで、先生から「次回からレッスン5に進みます」とのこと。レッスン4のエックレスのソタナは教本3の中でも一番難しいエチュードで、篠崎の教本では第4巻に出てくる程なので、「とりあえずとばして先に進んだ後、もう一度戻ってやります」とのことであった。うーむ。どおりで小生のようなおじさんは苦労するはずである・・・。
 さて、井上陽水の「少年時代」である。一通り弾いた後、やはり、セカンドバイオリンは2人のため音がファーストに負けているとのこと。強弱記号は多少無視しても音を出した方がよさそうである。それはそれで難しいのだが・・・。また、セカンドは出だしが4小節ほど休みになっているので「手持ち無沙汰でしょう」と急遽先生の作曲で4小節分が追加されてしまった。えー、とか思いながらも難しくなかったので、まあいいか・・・。それから、「エンディング部分にある2分音符にはすべてビブラートをかけてください」との指示が出てしまった。ふー。

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